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国連 薬物・犯罪 事務所(UNODC) 現役職員である本学卒業生による講演会を開催しました

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2018年2月16日

2018年2月14日(水) 深草キャンパスにて、本学法学部卒業生で国連 薬物・犯罪事務所(UNODC)に現在所属し、Associate Expertとして国際海上犯罪プログラム ソマリア刑務所支援事業を担当されている 三橋 佳寿代(みつはし かずよ)氏と同組織のAndrew McLaughlin氏をお招きし、UNODCの活動と国際機関で働くことテーマとした講演会を開催しました。
本講演は、学外にも開放され、他大学生を含む多くの学生が熱心に耳を傾けました。

国連をはじめとする国際機関の職員になることは容易ではありませんが、一人でも多くの学生が国際機関も進路の選択肢と考えられるようキャリアセンターではこのような支援を続けていきます。

講演会案内.pdf(ファイル形式pdf サイズ186kb)

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